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山﨑賢人が主演、映画『キングダム 運命の炎』公開3日間で興収10億円突破 特大ヒットスタート
山﨑賢人が主演を務める映画『キングダム 運命の炎』が公開3日間で、観客動員数70万3530人・興行収入10億5070万8610円を記録。シリーズ史上最高の超特大ヒットスタートとなった。
紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政を壮大なスケールで描く漫画『キングダム』(原泰久/集英社)が原作。信役を山﨑賢人が熱演し、2019年に公開した映画『キングダム』、2022年公開の『キングダム2 遥かなる大地へ』がそれぞれその年の邦画実写映画No.1を獲得する大ヒットを記録。
そして、シリーズ史上最も泣けるエピソードを描く第3弾『キングダム 運命の炎』は、7月28日に全国510館(IMAX:49館/4D:78館/DOLBY CINEMA:7館を含む)で公開され、公開3日間でシリーズ1作目『キングダム』(2019年4月19日公開/興行収入57.3億円)興収対比152%、2作目『キングダム2 遥かなる大地へ』(2022年7月15日公開/興収51.6億円)興収対比103%を記録。
映画『キングダム』シリーズ史上No.1かつ本年度実写映画No.1のオープニング観客動員数(7月28日~7月30日の3日間、7月31日・興行通信社調べ)を誇るロケットスタートを記録した。
アンケートによると、映画の満足度は94.6%と非常に高い数字を示しており、驚異の数値を記録。前半の“紫夏編”では思わず号泣したという声も多く上がるほか、後半の“馬陽の戦い”では強行突破するシーンの衝突音が凄い、さらにパワーアップしたアクションが最高、などの「キングダム」ならではの迫力の凄さも大きく話題となっている。



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