ファッション
森崎ウィン、ハーフパンツの爽やかコーデ「二度と脱げない素敵な衣装」
「フェンディ ハンド・イン・ハンド~卓越した職人技への称賛」展
森崎ウィンが先日、東京・表参道で行われた「フェンディ ハンド・イン・ハンド~卓越した職人技への称賛」展のレセプションに出席。フェンディのコーデに身を包みフォトコールに応じた。
【動画】ハーフパンツの爽やかコーデで臨んだ森崎ウィン(フォトセッション+コメント)
ハーフパンツを組み合わせた白のセットアップ。アウターの裏地とシューズのラインには、ピーカブーと同様のオレンジのカラーが施されたオシャレなコーデ。
「デニムのセットアップで春らしくて。最初は僕にも着れるかなと思ったんですけど、袖を通したらもう二度と脱げないなと思うぐらい素敵な衣装で。ピーカブーは上質でカラーがポップでスポーティで素敵です」
普段はハーフパンツを履く機会はないというが「こんなにも大人っぽく見えるんだ」とすっかりお気に入りの様子だ。
同展は、イタリアン・クラフツマンシップへの敬意とイタリア各地の職人たちの伝統技術を称えるエキシビション。ローマに続き世界で2番目の開催となる。伝統的なイタリアの技によって希少なアート作品へと昇華させたフェンディのアイコンバッグ「バゲット」などの作品も展示。
「心が躍る場所です。職人の方の洗練されたデザインが見受けられて職人技を間近で見れたことで勉強になりました」と興奮の様子だ。
同展は、5月8日まで東京・表参道で催される。
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