「お肌ピカピカ」「天使」望月理恵&皆藤愛子、セント・フォース所属20数年 変わらぬ美しさ
『セント・フォース Official Book 2026-2027』発売記念イベント取材会
望月理恵と皆藤愛子が21日、都内で『セント・フォース Official Book 2026-2027』発売記念イベントの取材会に出席した。
4月に先行配信されたオフィシャルブックの特別イベントで、セント・フォース所属の豪華キャスター陣が6日間限定で日替わりのトークを繰り広げる。さらに、ベストショットが展示された常設展やクリアファイル、アクリルスタンドなどのグッズを販売される。
セント・フォースにとって初の写真展。同社の取締役を務める望月は「すごい事務所になったな」と感慨深げ。皆藤も「こんなに大きな規模でやっていただけるんだと驚きましたし、嬉しいです」と喜んだ。
展示写真では、自身のお気に入りの写真が並ぶ。美脚を披露した写真の望月は「ギリギリのラインを攻めました」と笑顔を見せ、皆藤はオーストラリアで撮影した「普段あまり着ない黒の衣装」というクールな一枚を紹介した。
セント・フォース所属して28年半の望月と21年の皆藤。お互いの変化を、望月は「あいちゃん(皆藤さん)は事務所に入ってきた時から『天使』のようで、その雰囲気がずっと変わらないのがすごい」、皆藤も「年々若返っている。本当にお肌もピカピカ」とうっとり。
その美の秘訣について、望月は「食事・睡眠・入浴」の基本を徹底し、大好きなお酒もコントロールして「自分の身体と向き合うこと」を挙げる。一方、皆藤は「筋トレに行けば身体も気持ちも全て解決する」と断言するほどの筋トレ愛を告白。15年続けており、継続できるようにと、5キロ程度の重りや自重で「背中やお尻、スクワット」を負荷をかけすぎないでメニューを行っているという。
その話を受け望月は「『座りっぱなしだとお尻の細胞が死ぬ』という話を聞いて、楽屋の途中から立って過ごしていました」と笑った。
- 1
- 2
