松本若菜が12日、都内で行われた『BIZTEL 20周年記念 新CM発表会』に出席した。

 松本は、BIZTEL誕生20周年を記念した新WEB CMとコンセプトムービーに出演する。

 この日は、BIZTELの歩みを振り返ると共に、来年芸能生活20周年を迎える松本も自身に重ね、当時を振り返った。

 このなかで松本はターニングポイントとなったのは、2017年の映画『愚行録』での演技が評価され、第39回ヨコハマ映画祭で助演女優賞を受賞した時とし「ここにいていいんだと思えた」と回顧。

 更に今でも独り言は出身の米子弁が出るといい「鳥取の血が流れてるんだな」と笑んだ。

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