新木優子&Cocomiが飾る『エル・ジャポン』4月号通常版(ハースト婦人画報社)

 新木優子とCocomiが、26日発売のファッション誌『エル・ジャポン』(ハースト婦人画報社)4月号通常版の表紙で初共演を果たす。

 【写真】『エル・ジャポン』撮影の模様。初共演も息ぴったりの新木優子&Cocomi

 通常版では、女優の新木優子と、音楽家のCocomiの豪華共演が実現した。今回のために特別に仕立てられ、身体にぴったりと合ったディオールのオートクチュールドレスをまとい表紙を飾る。

 表紙撮影のこの日が初対面。最初は互いに緊張が見られたものの、撮影が始まると顔を寄せ合ったり、ポージングを合わせたりと、初共演でも息はぴったり。最後には互いの携帯でツーショットを撮影するほど意気投合した。

 インタビューで新木は「実際に着てみると、美しさだけでなく、ドレスの丈もボリューム感もすべてのバランスが私の体形にぴったり。まさにオートクチュールならではの特別感に、感激しています」と語っている。

 Cocomiも「どんなポーズを取っても吸いつくような着心地で、しかも絵になるんですよね。袖の流れるようなラインがとてもきれいなので、このドレスで演奏してみたいです」とディオールのオートクチュールドレスの着心地を語った。

 なお発売当日の2月26日には、スペシャル動画を『エル デジタル』で公開。撮影時に初めてディオールのオートクチュールドレスと対面した際の2人の反応を収めた。

[エル デジタル]
https://www.elle.com/jp/fashion/fashion-stories/a38996036/f-dior-2202/
(2月26日10時公開予定)

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