抜群の透明感を披露した永野芽郁。美ウエストもチラリ『ar』8月号(主婦と生活社)

 永野芽郁が、12日発売の女性ファッション誌『ar』8月号(主婦と生活社)にカバーガールで登場する。

 【写真】脱力系カットも透明感がすごい! 永野芽郁

 TBS火曜22時ドラマ『ユニコーンに乗って』で主演を務める永野。透き通るような美肌を惜しみなく披露し、透明感抜群のビジュアルで「おハダ号」を彩る。

 1年3カ月ぶりの『ar』の撮影。お気に入りのカットには、「お洋服の色が華やかで、気分が上がりましたね」と、緑のセットアップと、表紙の写真をピックアップ。

 インタビューでは永野の性格や長所について触れる部分も。自分の長所について聞くと…。

 「どれだけ疲れてても、親友が落ち込んでいると聞いたら、どこにでも会いに行こうっていうフットワークと姿勢(笑)」

 温かな人柄が分かる。

 「“どうした?”って相手の話を聞くけど、聞きすぎて相手がしんどくなるのもかわいそうだから、ある程度何か話し終わったら、ハッピーな話題に持っていこうって切り替える。そこが、美桜に言われる彼氏感かもしれません(笑)」

 仲良しの今田美桜が力説する“彼氏感”についても語っている。

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