櫻坂46小林由依の新カット 撮影:柴田フミコ/小林由依2nd写真集『タイトル未定』講談社with事業部

 櫻坂46の小林由依が10月4日、2nd写真集『タイトル未定』(講談社with事業部)を発売。19日に、新たな先行カットを公開した。

 今回公開するのは、屋久島らしい緑の中で佇む美少女としか言いようのない端正な横顔を披露したカット。こちらは飛行機も欠航になるほどの大雨だったロケ初日に撮影したもの。直前まで雨が降っていたので緑が艶やかに光り、神秘的な一枚になった。

 すっと通った鼻筋からキュッと細い顎まで、美しい横顔の黄金比と言われるEライン(エステティックライン)を見事に体現する彼女。うっすら透けた白シャツに透明感のある肌が映え、しっとり濡れた黒髪とのコントラストからは麗しさが感じられる。

 この後、川でのロケで白シャツを脱いだ際には、撮影隊も息をのむような美しい鍛え上げられたボディを披露。「いいものを作りたいから」と自ら冷たい水の中に寝そべり、ハッとするような素晴らしいショットを収めることができた。

 また、本写真集の公式Twitter限定のオリジナル企画「47都道府県方言チャレンジ」が人気を博している。これは日本地図のパズルからひとつ都道府県のピースを選び、その県の方言でメッセージを届けるという企画。

 照れながらも「好いちょる(島根)」や「うちのこと、好きになりよったんちゃう?(兵庫県)」と話す“方言女子・ゆいぽん”にファンが悶絶。公式Twitterでは小林由依に言ってもらいたい方言を募集中で、続々と萌える方言をツイート中。

 本写真集では、キレのあるダンスとすらりとした美貌から“クールビューティー”と称される櫻坂46の小林由依が、屋久島の雄大な自然の中で解放され、無邪気に思いっきり笑う姿を見せる。また横浜での撮影カットは、もしも小林由依が彼女だったら…という妄想が止まらない「きれいなお姉さんとのデート」を思わせるシーンが満載。

 さらに大人になった今だから着こなせる繊細なランジェリーや水着姿で、磨き上げられた丸みとくびれの“女神の砂時計ボディ”を披露し、いろんな小林由依が堪能できる一冊になっている。

Photos

記事タグ

コメントを書く(ユーザー登録不要)