神尾楓珠

 神尾楓珠、西野七瀬、小林啓一監督が7月23日に都内で行われた映画『恋は光』公開後舞台挨拶に登壇した。要望を受けて再上映が決定。これに合わせ舞台挨拶で観客の質問に答えた。

 【動画】大変だった撮影を振り返る神尾楓珠、過去には字を披露している

 本作は、秋★枝氏による同名人気コミックを、神尾楓珠主演、西野七瀬ヒロインで映画化。“恋する女性が光を放ってキラキラして視える”という特異な体質を持つ男子大学生の初恋と不思議な四角関係を描く。

 恋する女性が光って視える西条を演じた神尾。大変だったは交換日記を返すシーンだったといい「ひたすら書いていて。あぐらで足がしびれるんです。結構きつかったですね」と振り返った。

 また、四角関係の一人、東雲を演じた平祐奈の字がキレイだったとも明かした。西野七瀬から「2人ともキレイ」と言われると、「僕もキレイなんですけど」と笑いつつ、「祐奈ちゃんの字がすごくキレイだったのでびっくりしました」

 その平は、6月に行われた公開記念舞台挨拶では、「大学で神職資格を取得しました。神主の資格を取りました」と明かしていた。

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