日プ新世界、次のステージに進出する35人が決定
PRODUCE 101 JAPAN 新世界
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第4弾となる『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の#8が5月14日21時00分より配信され、第2回順位発表式の様子と、次のステージに進出する35位までの練習生が発表された。
【写真】「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」#8場面カット
#8では、第2回順位発表式が開催され、練習生50人が出席。SEKAI プロデューサー代表のチェ・スヨンは、第1回順位発表式からわずか2週間にもかかわらず、累積得票数が3,791万904票だと発表し、練習生を驚かせた。発表を待つ練習生たちの間には、これまでにない張り詰めた空気が漂った。
順位発表を受けて、Xのトレンドで今回も練習生やトレーナーの名前、「#日プ新世界」など、番組に関するキーワードが上位を占め、Leminoでも人気ランキング1位(※デイリーランキング)を獲得している。
番組では、順位発表のほかにも、コンセプト評価5曲の発表、チーム編成、さらには料理自慢の練習生たちが集結した「メンプリNo.1決定戦」などが行われた。次回はコンセプト評価でチーム再編成が行われる。さらに、『PRODUCE 101JAPAN THE GIRLS』でも話題を呼んだYUMEKIや世界的コレオグラファーのペク・グヨンが登場。
なお、本作の熱狂は日本国内にとどまらず、グローバルK-POPコンテンツプラットフォーム「Mnet Plus」を通じて、グローバル同時配信、投票も可能で、全世界から熱い参加が相次いでいる。
ファイナルは6月6日(13時30分~15時25分)にLeminoでの生配信と日本テレビ系列全国ネットでの生放送となる。また、第2回順位発表式で選ばれた練習生35人のdポイント・d払いデジタルきせかえ券面デザインが新たにラインナップに加わった。あなたの「推し」にきせかえて利用すると、その応援がカタチになってFINAL(最終回)の会場に直接届く。
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』<第2回順位発表>
01 K.DAIKI(加藤 大樹)
02 YURA(安部 結蘭)
03 KOSUKE(照井 康祐)
04 KINARI(釼持 吉成)
05 YOSHIKI(矢田 佳暉)
06 SIYOUNG (パク・シヨン)
07 SHINHAENG(オ・シンヘン)
08 RYOGA(飯塚 亮賀)
09 HYEONSEUNG(ユ・ヒョンスン)
10 RYUJI(杉山 竜司)
11 ISSA(柳谷 伊冴)
12 OSUKE(土田 央修)
13 RICKEY(チェン・リッキー)
14 TOWA(濱田 永遠)
15 K.TAKUTO(熊部 拓斗)
16 YUKI(後藤 結)
17 KOTARO(浅香 孝太郎)
18 KEITO(小野 慶人)
19 KOSHIRO(青沼 昂史朗)
20 KO.REN(小清水 蓮)
21 ADAM(アダム・ナガイ)
22 Y.SHU(山下 柊)
23 KANAME(横山 奏夢)
24 HYUNJAE(イ・ヒョンジェ)
25 JAEYONG(ユン・ジェヨン)
26 CHISATO(小林 千悟)
27 O.YUSEI(大林 悠成)
28 GOTEN(倉橋 吾槙)
29 GIUSEPPE(小笠原 ジュゼッペ 慧)
30 RYOTA(石田 亮太)
31 KAICHI(リュウ・カイチ)
32 YUMA(岡田 侑磨)
33 S.AYUMU(篠ヶ谷 歩夢)
34 MAKI(田中 蒔)
35 I.RIKUTO(今江 陸斗)
https://produce101.jp/rank/index.php?lang=ja
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