「ズートピア2」洋画アニメーション史上最速のスピードで100億円を突破
ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『ズートピア2』が、公開30日目となる1月3日、社会現象的大ヒットを記録した『アナと雪の女王』や『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超える洋画アニメーション史上最速のスピードで、大台100億円を突破した。
動物たちが人間のように暮らし、誰もが何にでもなれる楽園ズートピアを舞台に、ドラマチックでミステリアスな物語、ユニークで多彩なキャラクター、そして現代社会に通じる深いメッセージが”もふもふなのに深い“と社会現象を巻き起こし、名実ともに高い人気を誇る「ズートピア」──そのシリーズ最新作『ズートピア2』が上映中。
国内外で記録的な興行成績をたたき出し、米アカデミー賞の前哨戦・第83回ゴールデン・グローブ賞のアニメーション映画賞&シネマティック・ボックスオフィス・アチーブメント賞の 2 部門でノミネート!全米映画批評家サイト「Rotten Tomatoes」では、批評家スコア90%、オーディエンススコア96%(*1月4日時点)、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス 「Filmarks(フィルマークス)」でも、レビュー5 点満点中4.2点(*1月4日時点)と未だにディズニー・アニメーション史上最高得点を継続中である。
『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』『アナと雪の女王』を超えて、興行収入140億円突破も射程圏内。洋画アニメーション史上最速で大台“100億円”突破もまだまだ勢いを増す『ズートピア2』。
12月5日の公開直後から、破竹の勢いを見せ続けてきた『ズートピア2』。週末興行収入ランキングでは4週連続NO.1の超特大ヒットとなり、記録を更新中。そんな本作が、公開30日目となる1月3日、社会現象的大ヒットを記録した『アナと雪の女王』や『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超える洋画アニメーション史上最速のスピードで、大台100億円を突破。国内動員数759万3,060人、国内興行収入103億7,538万円を記録した。
全世界興行収入は『アナと雪の女王2』を超えて、ディズニー・アニメーション史上No.1、
そして『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超えて洋画アニメーション史上No.2の歴史的快挙を達成。
全世界興行収入は14.8億ドル(※日本円で約2,320億円/Box office mojo調べ/1ドル=156.8円換算)を突破し、興行収入14億5300万ドルの『アナと雪の女王2』を超えて、ディズニー・アニメーション史上No.1、そして13億6000万ドルの『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超えて洋画アニメーション史上No.2の映画史を塗り替える歴史的快挙を達成!記録的大ヒットとなっている。

『ズートピア2』洋画アニメーション史上最速100億円突破