スポーツ 遠藤有栖が悲願のインター王座、プリシラ・ケリーのパワーに屈せず 東京女子プロレス 編集部 25年09月22日10時59分 東京女子プロレス「WRESTLE PRINCESS VI」大田区総合体育館大会が20日行われ、第15代インターナショナル・プリンセス王座決定戦で、遠藤有栖がプリシラ・ケリーを破り第15代王者となった。試合後遠藤は「やっと目に見える勲章を手に入れた」 ▼第7試合 第15代インターナショナル・プリンセス王座決定戦 30分1本勝負 ○遠藤有栖 vs プリシラ・ケリー● 10分59秒 片エビ固め ※什の掟。有栖が第15代王者となる。 遠藤有栖 Photos 記事タグ TJPWプリシラ・ケリー東京女子プロレス遠藤有栖 > スポーツ> 遠藤有栖が悲願のインター王座、プリシラ・ケリーのパワーに屈せず コメントを書く(ユーザー登録不要) 前後の記事 アジャコング、HIMAWARIに容赦なし 高速バックドロップで沈める 髪と一斗缶対決 吉田美月喜が主演、短編映画「顔のない街」北米の名門&ヨーロッパ最大級の映画祭にW選出