ドラマはクライマックスへ、當真あみ(めぐる)と原菜乃華(凪)が遂に激突:「ちはやふる」最終回あらすじ
當真あみ主演・日本テレビ系連続ドラマ『ちはやふる-めぐり-』の第9話が、9月3日よる10時から放送された。また、最終回(10話)のあらすじが公開された。(ネタバレあり)
【写真】當真あみ主演ドラマ『ちはやふる-めぐり-』第10話場面カット
本作は、青春ドラマの金字塔と称された映画『ちはやふる』シリーズの10年後が舞台で、令和の高校生たちの青春を描く。
第9話では、全国大会東京都予選の敗者復活戦がいよいよ最終局面を迎え、運命の最終決戦が描かれた。最終予選は、梅園、北央、瑞沢、アドレの4校による総当たり戦。梅園は、前日に大江奏(上白石萌音)が届けた袴を身に着けて決戦に挑むも、初戦でアドレに負けてしまった。しかし、北央を破り1勝1敗。
最終戦は再び王者・瑞沢との決戦になった。運命のオーダーで、瑞沢OBで主治医の・真島太一(野村周平)のもとで猛特訓を重ねた白野風希(齋藤潤)と、名人・綿谷新(新田真剣佑)から団体戦の極意を伝授された瑞沢のエース・折江懸心(藤原大祐)が対戦することに。藍沢めぐる(當真あみ)は遂に月浦凪(原菜乃華)と激突。そして、読手を務めるのは、凛とした袴姿の大江奏(上白石萌音)。綾瀬千早(広瀬すず)、太一、西田優征(矢本悠馬)、駒野勉(森永悠希)、花野菫(優希美青)、筑波秋博(佐野勇斗)の瑞沢OBも集結し、それぞれの想いを胸に令和の高校生たちの青春を見守る。いよいよ梅園 VS 瑞沢の運命の決戦が始まり、ドラマはクライマックスへ向かう。
9月10日よる10時から放送される最終回では、廃部寸前だった弱小・梅園かるた部が、王者・瑞沢に真っ向勝負を挑む。団体戦は何が起こるかわからない!世紀の大番狂わせなるか!?
第1話~第3話と最新話は現在、TVerにて見逃し配信中。
【最終回あらすじ】
全国大会出場を懸けた最終予選、めぐる(當真あみ)たち梅園は王者・瑞沢と再戦!負けたら梅園の夏が終わる…。読手を務めるのは、今までめぐるたちを支えてきた奏(上白石萌音)。千早(広瀬すず)や太一(野村周平)らも見守る中、向き合うめぐると凪(原菜乃華)!もう怖くなんかない…。ここまで一緒に汗を流してきた最高の仲間と最高の時間を…!泣いても笑ってもこれが最後!みんなで行くんだ、全国に!翔べ、梅園!涙の最終回!!
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