映画・ドラマ
ガク佐野勇斗が信じるハル目黒蓮との友情パワーは本物か!?『トリリオンゲーム』第7話あらすじ
目黒蓮と佐野勇斗がバディを組むTBS系ドラマ『トリリオンゲーム』(毎週金曜よる10時)の第7話が25日に放送される。第6話では、ハル(目黒蓮)は大手芸能プロダクションの乗っ取り、ガク(佐野勇斗)は大人気ソーシャルゲームの開発を目標にそれぞれ動き、ドラゴンバンクの妨害を受けながらも見事目標を達成させることに成功した。ドラゴンバンクがトリリオンゲーム社を本気で潰しに来る前に先に潰そうと目論むハルたちは、大勝負に出ることを決める。第7話のあらすじは以下の通り。
■第7話
ハルたちは「プチプチアイランド」の大ヒットで得た大金をつぎ込み、天気予報専門チャンネルと番組制作会社を買収。
ついにネットテレビ「トリリオンTV」が開局した。
ゴップロのタレントを起用した宣伝効果で、大口のスポンサーもついた。
しかし、そんなトリリオンゲーム社を黒龍(國村隼)が本気で潰しにかかる。アメリカの大手配信サービス会社を買収して桐姫(今田美桜)がCEOとなり、地上波テレビの看板番組の放送権を買い漁り始める。
その頃、ハルとガクは、ある制作会社の報道プロデューサー・功刀(津田健次郎)と地上波テレビ局の人気アナウンサー・あかり(百田夏菜子)に接触して・・・。
相変わらずのハルの強行突破に凜々(福本莉子)は不安でいたが、ガクはハルとの友情パワーを信じることを選ぶ…。









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