最上もが

 最上もがが18日、自身のツイッターを更新し、子供時代の写真を投稿。「歯磨き」の大切さを訴えると、多くの共感を呼んだ。

 【写真】子供時代の最上もが。“歯磨き”の大切さ強調し

 やや口元をあけた自身の子供時代の写真をアップした最上は「子どもの頃の自分に言いたい」と切り出した。

 そして、「どんなに面倒でも 歯磨きだけは絶対に怠るな、そして柔らかい歯ブラシで優しく磨け、と… 知覚過敏とか虫歯の後遺症とかほんと辛いしめっちゃお金かかる」とした。

 大人になってからわかる“歯磨き”の大切さを強調したようで、最上はさらに、「あと学生時代の最上少女よ、歯医者に歯科矯正勧められた時、ビビらず早めにやっとけ! 普通に笑えるぞ!」と自虐的なコメントも寄せている。

 この最上の投稿は大きな反響を呼び、歯磨きにまつわる“あるある”として多くの共感を呼んでいる。

 ツイッターには「全面同感だし全部そのまま子供の頃の自分に伝えたい」「うちの親にも矯正しておけばよかったね、ごめんねと言われた事がある」「ホント、子供の頃にしっかりと虫歯教育しないとダメ」などの声が挙がっている。

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