ファンの間で「足が長い」「神スタイル」と反響を呼んでいる新木優子のデニムパンツ姿(Instagramより@yuuuuukko_)

 モデルで女優の新木優子が6日に自身のインスタグラムを更新。デニムパンツを着用したショットを投稿すると、「足ながすぎる…」「なんという神スタイル」とファンの衝撃を呼んでいる。

 【写真】新木優子の水着姿

 新木は「VOGUE JAPAN 4月号に出させていただいてます!」とファッション誌「VOGUE JAPAN」の最新号に登場していることを告知。

 そして、「“デニムでつながる!スタイリスト+表現者の、ハイセンスな関係。”ぜひチェックして下さい」と企画を紹介しつつ自らのショットを投稿した。

 今回の企画は、注目を集めるスタイリスト6人と、女優やミュージシャンがコラボし、様々なデニムスタイルを披露しているもの。新木のほか、シンガーソングライターのあいみょんらが登場している。

 新木が投稿したのはデニムのパンツを着用した自身のショット。髪をかき上げた一枚や、後ろのポケットに手をつっこんだカットなどがあり、いずれもデニムの風合いを含めて印象的なショットになっている。

 この画像が多くの反響を呼び、「足長ッ!」「足ながすぎる…」「あしなっっっつがい。。」「えぐい」「足長! さすがです…」「足長すぎない?」「脚細い」と、新木の脚の長さに驚く声が続出した。

 新木は2月29日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された『第30回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2020 SPRING/SUMMER』に出演。黒のスーツ姿で登場し、そのクールさが印象的だった。

 今回投稿したデニムパンツ姿は、その際とはまた異なる魅力を伝えており、ファンはあらためて「スタイル良すぎ」「なんという神スタイル」と絶賛の声を寄せている。

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