水川あさみ

 28日に都内でおこなわれた『第32回東京国際映画祭』オープニングイベントで、窪田正孝と結婚して以来、初の公の場に姿を現した水川あさみ。同日、インスタグラムを投稿し、心境を綴った。

【写真】『第32回東京国際映画祭』オープニングイベントのオフショットを公開した水川あさみ。クールにピースサインを決める

 水川は「監督の足立さん、プロデューサーの代情さん、そして岳くんとレッドカーペット歩かせてもらいました。会場はエネルギーに満ち溢れていて、なんともいえない興奮で細胞がザワザワしました」と投稿。

 写真は数回に分けて掲載。そのうちの1枚は、控室とみられる部屋で撮ったもので、会場をバックにピースサインを決めている。

 レッドカーペットは、共演の濱田岳らと歩いた水川。終始笑顔が印象的で、ファンからの「おめでとう!」という祝福の声にも笑顔で応えていた。

 同作は、足立監督の小説『乳房に蚊』が原作。売れない脚本家が冷め切った妻との仲を改善しようと奮闘する物語。舞台挨拶も控えている。

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