わたなべ麻衣が、女性ファッション誌『ar』7月号(主婦と生活社)で、ルームウェアを着て、彼との胸キュン妄想ライフを演じた。

 このルームウェアは、女性ファッション誌『ar』が人気ブランド「カロリナグレイサー」に依頼して、「女の子らしさ」を徹底的に追究して作ったもの。

 こだわったポイントの1つ目は、今年トレンドのラベンダーカラー。日本人の肌になじみがよく肌をワントーン明るく白肌に見せてくれるため、いつも透明感のある女の子でいられるという。

わたなべ麻衣『ar』7月号(主婦と生活社)

 2つ目は、ショートパンツの形を「かぼちゃパンツ」にしてボリュームを出したこと。足の付け根やカラダのネガティブな部分を可愛くカバーしてくれるので、誰でもほっそり脚に見えるようだ。

 3つ目は、胸元にフリルを入れたことで、バストのボリュームを気にせず、上手に着ることができること。

 7月号では、わたなべ麻衣が、ルームウェアを着て、彼との胸キュン妄想ライフを演じた。麻衣自身も「着心地がよく楽ちんなうえに、女の子らしさがぐっとあがるこだわりの部分がたくさん。例えばフリルや、リボンなどもさりげなく、程よい甘さがツボです」とコメント。

 ベッドでの撮影はとても楽しそうで、セットアップが楽ちんだから、本当にこのまま寝ちゃいそう…とスヤスヤしていたわたなべ麻衣。

 セクシーにもガーリーにも、どんなシチュエーションにも映えてしまう、ルームウェアは、ar7月号とセットで限定発売。