モデルで歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(23)が、親友と一緒に湯船に浸かっていることを明かした。

 17日放送された、日本テレビ系『火曜サプライズ』の「アポなし旅」のコーナーにきゃりーがゲスト出演し、番組MCでタレントのウエンツ瑛士(30)と大阪市をロケで回った。大阪グルメを楽しみながら、きゃりーは私生活について赤裸々に語った。

 商店街を歩く人々に聞きつけた、美味しいと評判のハンバーグ店でハンバーグに舌つづみを打ちながらウエンツは「家の中はどんな感じなの?」と質問。きゃりーは「ピンクとグレーと紫で統一されてます」と回答。すかさずウエンツは「それって統一されてるって言う?」とツッコんだ。

 ウエンツは「誰か泊める事あるの?」と交友関係について尋ねると、きゃりーは「あります、あります」と答え、どんなに忙しくても週2日は会うという大親友について語った。「お互いがお風呂に入ってる時間って暇じゃないですか、それが嫌で最近一緒に入ってて」と一緒にお風呂に入るようになったことを明かした。

 「パンパンじゃない、2人で入ったら?」とウエンツがその状況について聞くと、きゃりーは「縦に入るところを横に並んで立膝で入ってます。ろうそくに火をつけて、音楽をかけてスピリチュアルな感じで、恋愛トークしてます」と、詳しく入浴シーンを説明した。

 視聴者からはツイッターなどで「きゃりーぱみゅぱみゅ可愛い」「うらやましい…」などと親友の混浴を羨む声も見られた。

 ちなみに神奈川・川崎市にある、自然医療と直観治療を融合した日本初のクリニックの『アタナハクリニック』の「キュアの癒し系ブログ」によると、キャンドルは燃焼する際に微量の水分を空気中に放出することで、マイナスイオンを発生させる。その量は20000個/cmと、滝から放出される3500~5000個/cmをはるかに上回るそう。キャンドルを使えば、自宅で手軽に森林浴効果を実感することができるという。

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