吉田美月喜『ネメシス』出演決定、女学院の生徒役
第4話で
女優・吉田美月喜(18)が、日本テレビ系ドラマ『ネメシス』(毎週日曜夜10時半~)に出演することが分かった。5月2日放送予定の第4話で、事件が起こる女学院の生徒役を務める。
広瀬すず演じる天才助手・美神アンナと、櫻井翔演じるポンコツ探偵・風真尚希の凸凹バディが、探偵事務所ネメシスに舞い込む難事件を次々と解決していくミステリー。
25日放送の第3話では、横浜・八景島シーパラダイスを連続爆弾魔”ボマー”から救った探偵事務所ネメシス。アンナは、この事件を機に知り合った天才大学生の四葉朋美(橋本環奈)とすっかり意気投合。朋美は事務所にもちょくちょく遊びに来るなど、すっかり”チームネメシス”の一員になった。
そして、第4話では、エリート女子高に常駐するスクールカウンセラーの雪村陽子(村川絵梨)から依頼を受ける。美術教師の黒田秀臣(水間ロン)が、昼休みに窓から校庭に転落。学校側は自殺で片付けようとするが、雪村は他殺を疑い犯人を突き止めてほしいと風真尚希(櫻井翔)に懇願する。
一度は依頼を断るよう風真に指示する社長の栗田一秋(江口洋介)だったが、雪村の勤務先が”デカルト女学院”と聞くと、なぜか突然快諾。アンナをインドからの転入生として学院内部に潜入させ、風真は警察のタカ&ユージ(勝地涼&中村蒼)と共に外側から堂々と捜査を開始する。
限られた時間の中で聞き込みを行うなかで、風真が急遽呼び出したのは、17歳にして世界から注目されるAI開発の天才=姫川烝位(奥平大兼)だった。
女学院の生徒役として出演する吉田は、国内外で好評のNetflixのドラマ『今際の国のアリス』に、物語の鍵を握るアサヒ役で出演。更に25日スタートの阿部寛主演のTBS日曜劇場『ドラゴン桜』に平手友梨奈演じる岩崎楓のバディ役として出演するなど活躍が目覚ましい。
女学院が舞台の第4話で吉田はどう絡んでいくのか。



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