“燕党”の歌手の真田ナオキが27日、日本一となった東京ヤクルトスワローズに喜びのコメントをSNSで発表した。

 プロ野球日本シリーズを制し日本一となった東京ヤクルトスワローズに対し、「20年ぶりの日本一おめでとうございます!そして、たくさんの感動をありがとうございました!2021年のシーズン前、大好きなつば九郎とバッティング対決を行った年にスワローズが日本一になり、本当に忘れられないシーズンになりました!」と、喜びのコメントを発表した。

 今年3月、真田がファンと公言する東京ヤクルトスワローズのマスコットつば九郎とバッティング対決を行い、自身の新曲「本気(マジ)で惚れた」のヒットと、スワローズの優勝を祈願し、ともに歌と野球で日本一になることを誓いあっていた。

真田ナオキとつば九郎

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