『ViVi』10月号「月刊 国宝級イケメン」に登場した川西拓実

 JO1・川西拓実が、20日発売の『ViVi』10月号(講談社)で、連載『月刊 国宝級イケメン』第3回に登場する。

 半年に一度発表している本家「国宝級イケメンランキング」でも、デビュー以来ランクインの常連に。そしてJO1の4THシングル「STRANGER」のセンターに抜擢されるなど、いまノリにのっている正真正銘の国宝級イケメンをみっちり特集。

 スタジオに入ってくるや否や、全員に向かって大きな声できちんと挨拶をする川西。また、ベッドでの撮影シーンでは、腰掛ける前に思わず「失礼します」と言っていたのをツッコむと、「え、本当ですか(笑)? ずっと野球をやっていたので体育会系のノリが出ちゃったのかもしれません……」と恥ずかしそうに頬を赤らめる場面も。

 出だしから持ち前の“あざと可愛さ”全開でスタートした撮影のテーマは「ナチュラルボーン好青年」。アメリカの“おぼっちゃま”大学生を思わせる、上品なプレッピースタイルを2パターン、見事に着こなした。

 「あまり1人で取材されないので、いつもよりちょっと緊張しますね」と最初は堅い様子だった川西。しかし、すぐに天性のセンスで感覚をつかみ、ポージングがどんどんキマっていく。“川西ゾーン”とも言うべき、天賦の才を見届けたかと思ったら、最後にニコッと「楽しかったです!」と一言こぼしちゃうあたりも“あざと可愛さ”が終始止まらない撮影に。

 普段グループでの取材だと深堀りできない「川西拓実」という人物、ただ1人にフォーカスした貴重なインタビューとなった。デビュー前の社会人経験が今の活動に生きていることや、兄や母とのエピソード、川西さん憧れのイケメンに、川西さんが思うイケメン3カ条についてまで。根掘り葉掘り聞いた。

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