撮影:吉田崇/『WHITE graph 006』講談社

 “めるる”こと生見愛瑠が、5月14日発売の『WHITE graph 006』(講談社)に登場。初の26ページの撮り下ろしに挑戦する。

 【写真】「めるる、じゃないみたい」切り撮った19歳“生見愛瑠”、解禁カット

 女性を写真集クオリティとボリュームで特集するバズガールズマガジン。今号のコンセプトは「シンデレラ」。これからのエンタメ業界の未来を担う、フレッシュな世代の注目株にフォーカスする。

 CanCam専属モデルで、いまやモデル、タレントとしてテレビや雑誌で活躍中の生見愛瑠。「めるる」の愛称で大人気の彼女が、初の26ページの撮り下ろしに挑戦する。

 「なんだかめるるじゃないみたい!」とスタッフから何度も声が上がった撮影で見せたのは、いつもテレビで見ているヘアピンがアクセントのさらさらヘア+ぱっつん前髪な「めるる」ではなく、無邪気な19歳の等身大の女の子。

 しかし撮影後のインタビューでは19歳とは思えない発言。「10代とは思えない客観性、度胸、賢さに感嘆しました」と関係者。読み応え満点というインタビューも注目だ。

Photos

記事タグ

コメントを書く(ユーザー登録不要)