(C)佐藤佑一/ヤングマガジン

 女優・五島百花(21)が16日から4週連続で、漫画誌『週刊ヤングマガジン』(講談社)のウェブサイト「ヤンマガWeb」に登場する。

 2019年に松尾スズキが手がけた舞台『キレイ―神様と待ち合わせした女―』のアイダ役をオーディションで射止め、本格的に俳優の活動をスタート。8月には、テレビ朝日『家政夫のミタゾノ』でふり幅のある女子高生を演じ話題になった。

 7月には、同サイトの『若手女優、グラから見るか?エモから見るか?」に初登場。以降、アクセス数は好調で期待も高いことから、連続企画での登場となる。撮りおろしのグラビアで、等身大かつ透明感のある姿を見せる。

五島百花:コメント

 7月に続いて、年末年始もヤンマガWebさんにお声がけいただけて嬉しいです。

 前回は初めてのグラビア撮影だったので少し緊張しながらの撮影だったけど、今回はとにかく撮影を楽しみました!

 三浦半島の古民家や海岸、畑の中などで撮影していただいたので、おばあちゃんの家に行った時を思い出しました。カーテンに包まれたり、みかんいっぱい持ったり、畳の上をゴロゴロしたり、畑の道を走ったり、超はしゃぎながら撮影したので、写真にも素で楽しんでる姿が写ってるんじゃないかなと思います。夕景の中でのエモい写真もいい感じです!

 衣装やヘアメイクも私好みで、いろいろな表情を出したい!と思い撮影に挑んだので、そこにも注目していただけると嬉しいです。

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