東海エリア出身・在住のメンバーで構成されたエンターテイメント集団のBOYS AND MENが20日に、ニューアルバム『友ありて・・』をリリースした。日本を代表する作詞家の阿久悠さんが活動50年、没後10年、生誕80年を迎えるにあたり9月に「阿久悠プロジェクト」が始動。「阿久悠さんの歌詞を未来へ歌い継いで欲しい」という想いに応え、今作では阿久悠さんの未発表歌詞に、作曲家の都倉俊一が作曲した「友ありて・・」も収録。今作についてメンバー・本田剛文は「時代を超えて世代を超えて、多くの人に愛してもらえるラインアップになっていると思う」と語る。さらに、阿久悠さん×都倉俊一コンビが生み出したピンクレディーの「UFO」も歌唱しており、ミュージックビデオではメンバーが女装にも挑戦。今回はニューアルバムについてや、これまでの活動、トレードマークでもある学ランにちなんだ青春時代のエピソードについて、本田、田中俊介、平松賢人、勇翔の4人に話を聞いた。【取材=橋本美波/撮影=冨田味我】

青春時代の思い出

――BOYS AND MENさんと言えば、トレードマークが学ランです。皆さんの青春時代の思い出はありますか。

田中俊介

田中俊介 僕は野球ですね。野球を小学校から高校までずっとやっていたので、あの日々は青春でしたね。ショートをやっていました。またあの日々を「やれ」と言われたら絶対やりたくはないんですけど。

――そんなに過酷だったんですか?

田中俊介 そうですね。結構多いですよね。本気でやってきた人は、もういいってなる。それだけ青春時代にやっていたことで得たものって、デカかったんで。やって良かったなとは思います。でも、もう一度やろうとは思わないですね(笑)。

――もし仮に別の部活に入るとしたら何部に入りたいですか?

平松賢人 囲碁将棋ですか?

田中俊介 囲碁将棋は絶対やらない。

勇翔 茶道ですか?

田中俊介 絶対やんないね。リアルな話でいうと、アクション部とか。今お芝居もやっているので、そっちに繋がるかと。なので、やっておきたかった思いがあります。でも違う角度で言うと、サッカー部の方がモテたのかなって。

平松賢人 あー、それ野球部みんな言いますよね。

田中俊介 本当ね、野球部の方が良い男いると思うんだけどなー。サッカー部が目立っちゃうんだよなー。

一同 (笑)

――野球部があまり女子からは支持されない実感があった?

田中俊介 どうなんですかね。まず丸坊主なので、そこでハンディキャップですよね。髪型で誤魔化せないというか。つるんつるんの頭と顔面勝負に、気持ちでいくという。サッカー部は華やかでしたね。

――打順は何番だったのですか。

田中俊介 足が速かったので、1番打っていました。子供の時からスポーツが好きだったので、学校のスポーツの測定で賞を毎年貰うようなちびっこでしたね。卒業文集も足が速い子や、ドッジボールが上手い子って書かれていましたね。

――では相当モテたんですね。

田中俊介 それがモテなかったんですよね。サッカー部のせいで(笑)。

――本田さんはいかがですか?

本田剛文 僕は中学時代、名古屋市教育委員会から優良生徒賞をもらったことがあります。生徒会長として校門にパネルを設置したり、記念樹を植えたり、町に花を植えたりしていました。企画をプレゼンするという経験は、今にも活きている気がします。

――生徒会長をやられていたんですね。

本田剛文 やっていました。

平松賢人 生徒会長もやってましたし、勉強もボイメンの中で一番できる。中学校の内申点もほぼオール5みたいな。

本田剛文 でも、体育と家庭科だけ4でしたね。後は全部5でした。

田中俊介 やばっ!

本田剛文

平松賢人 こっちは勉強できないんで…。本田は頭脳派で勉学に励んでいたよね。

本田剛文 部活も野球をやっていましたが、生徒会の方は夜遅くまでやっていました。なので生徒会が一番の思い出です。

田中俊介 部活やれずに生徒会で何やるの?

本田剛文 土木事務所に電話して花壇を借りたり。学校の花を自分たちで植えたりしたんです。

田中俊介 学校って生徒が作るもんなの?

――プレゼンというのは営業活動のような?

本田剛文 生徒議会でこういう企画をやりたいんだというプレゼンをして、会社に電話したりしていました。レジュメで制作したり、話術で頑張っていました。それを学んだのが、生徒会の先生からです。プレゼンをしたときに、「そんなプレゼンじゃわからないよ」って言われながら、頑張っていました。その先生がいたおかげで今の自分がいるぐらいです。

――それが今の活動で活かされている部分はありますか?

本田剛文 情報番組に出させて頂いたり、メンバーで出ている番組などで番組を回すMCをやらせて頂いています。そういう活動にここで学んだことが活きていると思います。

――野球部の経験はあまり活かされていないんでしょうか。

本田剛文 野球部の経験はあまり活かされていないですね(笑)。

平松賢人 運動会のイベントを僕らやるんですけど、運動できない分類に配属されちゃうんで。

――平松さんはどうでしょうか。

平松賢人 中学生の頃に好きだった女の子と結構良い雰囲気だったんですよね。それで、その子と僕と僕の親友と3人で帰っていたんです。その途中、親友と女の子の帰る道が一緒で。僕だけが違ったんですが振り返ってみると、その親友と女の子が手を繋いで歩いていて…。「あそこ付き合っているんだ」とわかったときのあの画が、一番の青春です。

田中俊介 それが君の一番の青春…? 辛かろうに…。

一同 (笑)

平松賢人 思い出というと、それが真っ先に出てくるんですよね。水泳部とかクラス委員長を3年間ずっとやっていたりもしたのですが、焼き付いているのはそれですね。しかもその一瞬だけではなくて、その女の子と楽しかった時間も含めて思い出だなって。

――今もまだ引きずっている?

平松賢人 引きずってはいないですね。もうちゃんと断ち切ってはいるんですが、その男の子と付き合う前に、もし僕が告白をしていればどうなっていたんだろう? とその後色々考えましたね。

――勇翔さんはどうでしょうか。

勇翔 僕の学校は少し変わった学校で、総合学科があるんです。それで、2年生の時から自分で授業が選べて、行事とかも変わっているものがありました。グラウンドが3つぐらいある中で球技大会をやっていたり、そういう行事が多くて。なので友達と何かしていたのが青春でしたね。競歩大会とかもあって。

――競歩大会?

勇翔 授業がない日に、朝から走り続けてみたいな。でも、順位を競ったりという訳でもなく、友達と自分たちのペースでやったりとか。そのときに楽しく友達とやっていたのが思い出ですね。

――ちなみに変わった行事は他に何があるんですか?

勇翔 スノボーがありました。僕は長野県出身なので。それに授業ごとにメンバーが変わるので、色んな人と友達になっていましたね。変わった授業ばかりとっていたんで、陶芸とか。

――モノづくりがお好きなんですか。

勇翔 モノを作るのは好きですね。あと、自転車で高校まで1時間かけて通っていたんですが、友達もみんなそんな感じなんですよ。放課後に自転車でどこか遊びに行ったり。友達と遊んでいる記憶が多いです。友達がいて良かったなって改めて思いますね。

――今でも連絡をとっていたりするんですか。

勇翔 東京に友達が住んでいるので、たまにご飯に行ったりもしますね。

2017年はボイメンにとって大きな年

――「友ありて…」のMVでは、学ランからスーツに変わり成長していく一面を見せています。スーツ姿はレアですよね。

平松賢人

田中俊介 身が引き締まるというか。俺たち大人だったんだなって確認しましたね。スーツ姿のみんなを見て、俺たち気づいたら「27か…」って(笑)。

平松賢人 あの学ラン高校じゃなくて、中学生の設定なんです。でもスーツの方が学ランよりもしっくりくるなって思いましたね。

勇翔 スーツを着ると背筋がピーンとなるというか。たまにスーツを着るイベントもあるんですけど、みんな自前なんで、お揃いではなくバラバラなんですよ。でも今回、みんなお揃いのスーツだったんで、こういう経験はいいなと思いました。みんなビシってなっているような感じで。

――表情も変わりましたか?

田中俊介 凛々しかったような。身が引き締まるのが表情にも出ていたのかなと。

勇翔 MVの中では、学ランを着ているときと、スーツを着ているときでは全然違う顔だと思います。雰囲気もそういう空気が漂っていたので。

本田剛文 ヘアースタイルなども大人っぽくしているので、自ずとビジュアルはクールになっていましたね。

――スーツを着たときに、サラリーマンってどういうものなんだろうって考えたり?

田中俊介 それは考えないですね(笑)。

平松賢人 「サラリーマン」という気持ちでスーツを着た訳ではないので。大人になったBOYS AND MENというか、「今の僕達」という気持ちだったので。何か変に考える訳でもなく、背伸びをする訳でもなく、スーツが自分たちに似合ってくれたので。ありのままでやっていました。

勇翔 同窓会パーティーみたいな感じでしたね。

――似合っていなかったメンバーはいませんでしたか?

平松賢人 みんな似合っていたんですけどね。スーツが似合わないのは死活問題ですよね。

勇翔 みんな着ている年代ではあるし。

田中俊介 誰を落とそう…うーん、土田拓海はですかね!

一同 (笑)

平松賢人 彼も似合っていたんですけど、メンバーの中で一番なで肩っていうのと、背が高いのに猫背気味っていうので、メンバーの中でいうと決まってなかったのかなーって。スタッフさんに言われていました「背筋伸ばして!」って(笑)。

――『友ありて・・』をリリースするにあたり、率直な心境をお聞かせください。

田中俊介 年末のリリースなんですが、2017年ってBOYS AND MENにとって大きな1年でした。武道館から始まり、全国ツアーもやりましたし。色んな番組にも出させてもらったりもしましたし。新たなに広がった1年でもあったので、その集大成として今回、『友ありて・・』で色んな表情を盛り込むことが出来たんですよね。

 この1枚でさらに、BOYS AND MENっていうものを色んな世代に知ってもらえる1枚になったのかなと。そういった楽曲を詰め込むことが出来たなって。もう早く届けたいっていう想いが強くありますね。色んな人に聴いて頂きたい、それぐらい自信作になったかなと思います。

平松賢人 僕もほぼ一緒なんですけど、凄くこのアルバムが好きなんですよね。こんなに自分の曲を聴くことってあんまりなくて、ライブでもずっと歌っていますし、違う曲も聴きたいなとなってますし。普段は別のアーティストさんの曲を聴くことが多いんですけど、このアルバムのマスタリングが終わって完成された楽曲が届いてから、ずっとこのアルバムを聴いていて。

 やっぱり聴いて欲しいっていう想いもありますし、聴いてもらったときに皆さんが「どういう反応をするんだろう?」「どういう受け取り方をしてくれるんだろう?」ということも気になります。アルバムで色んな曲がある中で早くライブでも披露したいという想いがありますね。

勇翔 家族とか友達に是非紹介して欲しいなと。今までも口コミみたいな所は大事にしていましたけど、今回は勧めやすいアルバムかなと思います。色んな人に聴いてもらえるっていう所もあるので、「最初にこれどう?」って勧めて一緒に聴きやすいんですよね。なので、そこで広がればいいなって。色んな世代の人に聴きやすい歌が入っているので、ぜひ聴いてほしいです。

本田剛文 阿久悠さんと都倉俊一さんという黄金タッグによって生み出された「友ありて・・」を、フラッグシップとしてアルバムを出せることが光栄、かつ幸せです。時代を超えて世代を超えて、多くの人に愛してもらえるラインアップになっていると思うので、一人でも多くの人に手に取って頂きたいですね。内容的にはかなりバラエティーにとんだ充実したものになっているだけでなく、1曲1曲のコンセプトと仕上がりも相まって、今まで以上に自信を持ってお届けできるぞ! と思っています。

勇翔

――BOYS AND MENさんはバラエティー番組などのTV番組に出られたりして、お茶の間でも認知されてきていると思います。このアルバムをそういう場で知ってくれた方に、どういう風に聴いてもらいたいでしょうか?

平松賢人 ボイメンの魅力もありつつ、新たなチャレンジ曲も入っているので。ボイメン知っているけどファンじゃない人でも、どこかに引っかかると思うんですよね。そういう意味で、とりあえず1枚聴いて頂けたら嬉しいなって思うんですけど。

 ただ、中々アルバムを手にとって買ってもらうっていうのも、ハードルが高いと思うんです。でもMVがYouTubeで公開されているし、今だったらピンクレディーさんのカバー曲「UFO」も公開されているので、観て頂けたら「ボイメンってこうだよね」っていう風にボイメンの魅力にハマっていただける方もいるんじゃないかって思いますね。

田中俊介 ボイメンのメンバーってバラエティー番組とかそういうのでも、曝け出しているんですよね。着飾る事が出来ないから、自分にあるものを全部出すっていうスタイルなんですけど。でも、それがボイメンの軸でもあって、それが楽曲でも表れているんです。

 僕達は名古屋から出てきて、夢を追っていくっていうそういう姿をずっと歌ってきているので、普段バラエティーとかで見せる全力な所とか、一生懸命やっている所とかが歌とリンクする部分があると思うんです。なので、そういった感じ方をしてもらえたらと。良い意味でそのまんまだねっていうような。

勇翔 今回色んなタイプの曲が入っているので、バラエティーもそうなんですけど僕たち色んなドラマや映画にも出ているので、そういう所に出ている僕らを知っていた方でも「この人っぽいな」って思ってもらえる曲があると思う。気になった人はこのアルバムを聴いて下さい。

本田剛文 僕らは良くも悪くも泥臭くて、昔気質なチームなので、そういう今っぽくなさが逆に「友ありて・・」や「UFO」とマッチして良いのだと思います。そういった点でボイメンのオンリーワンな部分を、感じていただける曲の並びになっているのでこういうチームなんだなという事を、バラエティー番組よりも深い所で感じていただけるかと。ナウい奴らじゃねーよ! っていう所を感じていただけるはずです。

田中俊介 今回は成長がキーワードでもあるかなって思うんです。今までの楽曲とは違う一面を見せつつも、違ったアプローチの仕方の楽曲もあるので。応援歌一つにしろ、今まではストレートに背中を押す1枚だったんですけど、弱い部分も出していいんだよって。

 ちょっと寄り添ってみたり、違ったアプローチの曲もあったり。今回は「UFO」のカバー曲もあって、今までになかった事をやっていくっていう部分で今までのボイメンから、これだけ成長しました。こんなアプローチも出来ました、こんな歌も歌えるようになりましたっていう部分では、そういうことが現れた1枚だなって思いますね。

ピンクレディーの偉大さ

――先程も仰っているように、今回ピンクレディーさんの「UFO」をカバーされていますが、今の若い世代の方々の中には同曲を知らない方もいると思います。

BOYS AND MEN

平松賢人 ピンクレディーさんをリスペクトして、ピンクレディーさんのそのままの魅力をボイメンで表現したいなって。ボイメンなりの「UFO」というより、ピンクレディーさんが歌う「UFO」を、男たち10人が歌ったらどうなるかっていう所で、勝負をしようって思っていたので。

 歌の癖だったり、声の出し方もピンクレディーさんに寄せてみたり。振付けもそのまま「UFO」の振付ですし、「UFO」の世界観というか、そのまんまをボイメンで今回表現しているっていう感じですね。

――今回カバーしてみて、いかがでしたか?

平松賢人 この楽曲自体が天才すぎるなって思いました。歌詞もそうですし、メロディーとか振付全て含めて、これは売れるなって(笑)。なんて曲を作る人たちなんだって感じました。そういう皆さんの作品を今回、「友ありて・・」という形で新作を僕たちが歌えるのはありがたいなと。「UFO」を歌って改めて感じました。

――カバーをすると、今までとは違う自身の魅力なども新たに見えると思います。

平松賢人 今までリアレンジされたカバー曲を歌ったときは、ボイメン風に歌詞が寄せられて作られていたんですけど、今回の「UFO」は完全に女性目線の楽曲なので初めてのチャレンジだったんです。

 女性からの目線で歌うのは初めてだし、女性が思う完璧な男性像を歌うのは新たなチャレンジでしたね。今までは男性から女性という目線だったんですが、今回は女性から男性だったので。そういう事に関しては視界が広がったなって。

本田剛文 当時としては、強烈に新しくて尖っていたと思っていたのですが、それをパーフェクトに表現されていたピンクレディーさんは、やはり偉大だと思いました。なので、お二人がやられた事を、気持ち的には再現しようとやっていますが、男10人でやると雰囲気も変わる。独自のモノになるという事は、良くも悪くもボイメンがやればボイメンの味が出る、一つ自信にも繋がりました。

――「UFO」のMVでは女装されていたり、サラリーマンを演じていたりしていますよね。撮影はいかがでしたか?

平松賢人 僕が一番可愛かったです(笑)。

――女装したのは平松さん、田中さん、本田さん、吉原さんですよね。

平松賢人 そうなんです。物凄く楽しかったですよ。現場がお店として経営されている所で撮影したんですけど、他のメンバーが演じているのを見ながらやっていて。みんなでゲラゲラ笑いながらやっていましたね。とても良い雰囲気で撮影できましたね。

本田剛文 ああいうコントが、ボイメンは大好きなのでとても楽しんでやれました。真面目に不真面目といった、僕らの得意分野を見てもらいたいですね。

平松賢人 確かに得意分野になりましたね。これだ! って。

勇翔 本番中だけど、ふざけちゃうんですよね。真剣にふざけているっていうか。真面目に目線を向けていたりもしているんですけど、心の中では相手が笑わないかなって思う所もあって。真剣だけどどこか楽し気にやっていました。

田中俊介 ちなみに一番気持ち悪い女装しているのが、平松です!(笑)

一同 (笑)

平松賢人 おーいおいおい!! 本当に可愛かったじゃん。僕らこういうグループなんで、ときどき女装させて頂くんですけど、本当に今回出来がいいんです、僕の! だから、いろんな人に見てもらいたいです。

――ちなみにチャームポイントはどこですか?

平松賢人 背中が綺麗な所です! 結構華奢なので、女性的なラインが出たと思います! 女性の仕草も頑張っていますので。

 (おわり)

 ※お詫び 「女装した――」という文章のなかで「土田さん」の名前が記載されておりましたが、正しくは「吉原さん」です。訂正してお詫びいたします。

作品概要

初回限定盤(CD+DVD):
3750円(税込) UICV-9271
<CD>10曲入り
M1.帆を上げろ!
M2.ガンバレFor My Girl
M3.UFO
M4.明日は明日の風が吹く
M5.DOGI MAGI (誠メンバー 歌唱)
M6.がむしゃらロケンロー
M7.アイコトバ (YanKee5メンバー 歌唱)
M8.夢で終わらないで(平松&吉原 歌唱)
M9.NAGOOOOOYA
M10.友ありて・・

<DVD>
「友ありて・・」「UFO」 -Music Video-
「友ありて・・」「UFO」 -Making of Music Video-
『友ありて・・』-Making of Jacket Photos-

初回限定盤クリアファイル・ジャケット BOYS AND MEN盤 (クリアファイル・ジャケット仕様) 
3390円(税込)  UICV-9272
<CDのみ>10曲入り
上記同内容

初回限定盤クリアファイル・ジャケット YanKee5盤(クリアファイル・ジャケット仕様) 3390円(税込)  UICV-9273
<CDのみ>10曲入り
上記同内容

初回限定盤クリアファイル・ジャケット 誠盤(クリアファイル・ジャケット仕様) 
3390円(税込)  UICV-9274
<CDのみ>10曲入り
上記同内容

通常盤
3000円(税込)  UICV-1092
<CDのみ>11曲入り
上記同内容(10曲)+メンバートークボーナストラック(1曲)

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