人気モデルの藤井リナ、西山茉希、竹下玲奈、黒田エイミがイメージキャラクターをつとめる話題のファッションブランド「Soareak」のプロモーションビデオが、3月6日に行われた東京ガールズコレクションのステージで、南アフリカで現地の大人気アーティストMANODOZAとの共演で話題沸騰し、rhythm zoneレーベルが送り出す期待のアーティストBaby Mのタイアップ曲とともについに解禁された。
 2月19日に同ブランドのWEBサイト上で公開された15秒バージョンのプロモーションビデオは、日本を代表するトップモデル4人の普段見せない姿をあらわにし、今までのドメスティックファッションブランドのイメージを刷新し、概念を覆した。さらに、15秒バージョンの公開と同時に話題を呼んでいた、あの楽曲の全貌も明らかに。
 シークレットにされていたプロモーションビデオの楽曲タイアップは、リリー・アレンやカイリ・ミノーグ、ブリトニー・スピアーズなどのプロデュースをつとめる世界的に活躍するプロデューサーであるグレッグ・カースティンとニコール・モーリアを迎え、チャリティ活動を通じて南アフリカと日本で活動を行ってきた、rhythm zoneのアーティストBaby Mが大抜擢。
 3月3日に豪華客演を迎えてのスタートをきったをばかりの彼女が、さっそく、このブランドのために歌う楽曲『Tough To Love』を提供し、3月7日に行われた同ブランドのパーティーにシークレットゲストとして出演し、ライブで曲を披露。南アフリカから家族も応援に駆け付け、会場は今までにない洗練された楽曲とその存在感に、圧倒された。
 なお、『Soareak』のブランドネームは、英語の「Soar」と「Freak」の組み合わせで生まれた造語で、「Soar」には"舞い上がる""上昇する"という意味があり、「Freak」には"夢中になる"という意味がある。
 この二つの言葉を組み合わせると、"飛翔する快感、開放感をこよなく愛すること"で人に例えるならば、“既成の価値観にしばられず、自由な自己表現を楽しむ生活を心から愛する人”をイメージしている。
 同曲も若い女性の『Soareak』のブランドネームと同じく、女性の"飛翔する快感、開放感をこよなく愛すること"をテーマに、Baby Mが熱い気持ちを込めて、海外活動の経験を活かして、英語歌詞で歌うまさに世界水準の楽曲だ。
 日本を代表するトップモデルと、世界をまたにかける大型アーティストが共演する、「Soareak」のプロモーションビデオは同ブランドのWEBサイトでも公開され、Baby Mの『Tough To Love』に合わせて、人気モデル4人がそれぞれのストーリーを展開する。