ティアナ・シャオ080402-180.jpg 3カ国語を操る若き天才シンガー、Tiana Xiao(ティアナ・シャオ)がテレビ東京系「流派-R」5月度オープニングテーマに!! 青山テルマ、清水翔太他、数多くのヒットを生んでいるテレビ東京系「流派-R」の5月度オープニングテーマに、今年はじめに衝撃のデビューを果たしたシンガーTiana Xiaoの2ndシングル「KIZUNA」(4月23日発売)が決定した。

 今作は誰もが抱える不安と孤独感がテーマで、歌詞には日本語と英語と中国語が登場する。中国生まれアメリカ国籍の彼女らしさが溢れるこの曲には、“人種や国籍を越えて、みんなひとつになれば”という希望が込められている。プロデューサーには、セリーヌ・ディオン、チャカ・カーン他多数のアーティストを手がけるTom Keane。

 Tomいわく「彼女の歌声を聴いて、一緒に仕事しようと思ったんだ。彼女は、超特急でトップに登り詰めるよ」とのこと。さらに、「KIZUNA」の発売を記念して、4月29日にイベントを行うことが決定しており、この日はなんと、現在飛び級を経て大学2年生であるTiana自身の18歳の誕生日でもある。

 世界を股にかけた話題の次世代シンガーTiana Xiao。要チェックだ。