神戸出身男女7人バンド、supreme sound recreation(シュープリーム・サウンド・リクリエーション、シュプ)が20日、キーボードの小林藍が脱退することを発表した。音楽性の違いよるもので、小林は「シュプに加入して早いもので3年経ち、その間にたくさんの幸せをもらいました。これから、シュプとは離れて生きていきますが、私の人生、音楽無しで生きていくことは考えられません。なので、音楽は続けていきます。またどこかでお会いできるよう、日々頑張っていきます」と語った。今後、シュプは6人で活動を続けていく。